3月7日に実施いたしました「第36回助成研究成果発表会・第26回小児医学川野賞贈呈式」の開催レポートを
リリースいたしました。
当日は小児医学川野賞の受賞者と研究助成一般枠の採択者、当財団の奨学生や一般の参加者を含めた約90名が
参加しました。
研究者3名に小児医学川野賞が贈呈されるとともに、31名の皆さまより助成研究の成果発表をいただき、
大変有意義な時間となりました。
詳細のレポートは下記よりぜひご覧ください。
開催レポートはこちら
2026年03月31日
3月7日に実施いたしました「第36回助成研究成果発表会・第26回小児医学川野賞贈呈式」の開催レポートを
リリースいたしました。
当日は小児医学川野賞の受賞者と研究助成一般枠の採択者、当財団の奨学生や一般の参加者を含めた約90名が
参加しました。
研究者3名に小児医学川野賞が贈呈されるとともに、31名の皆さまより助成研究の成果発表をいただき、
大変有意義な時間となりました。
詳細のレポートは下記よりぜひご覧ください。
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2026年03月19日
2026年度医師・地域連携 子ども支援助成は、5月1日より以下のとおり応募を受け付けます。
対象活動:
(1)小児科医、および子どもにかかわる医師が、その専門職の活動の中で得た「子どものこえ」を通じて明確化した、子どもの身体的、心理的、社会的な問題の解決を目的とする活動であること
(2)小児科医、および子どもにかかわる医師が、地域と協働して取り組む活動であること
助成金額: 1件70万円を上限
詳しい募集概要、応募方法につきましては後日、当財団ホームページまたSNS(Facebook、Instagram)でお知らせいたします。
2026年02月24日
この度、全国の医師・研究者400名を対象に「医師・研究者の仕事・研究に関するアンケート調査」を実施いたしました。
<調査結果(一部)>
【日本の医療の課題・展望について】日本の医療の見通しは明るいと思う(そう思う+ややそう思う)医師は15.5%
【医師・研究者のAI活用状況について】約3人に2人は医療現場や研究にAIを活用(66.0%)
▼調査結果はこちらからご覧いただけます。
<PR times>
第2回医師・研究者400名へのアンケート調査
※2024年12月にリリースいたしました「財団設立35周年記念【医師・研究者435名へのアンケート調査】」はこちら
<PDF版>
第2回医師・研究者400名へのアンケート調査
▼以下メディアにも取り上げられています。
■DOC WEB(ドック ウェブ)
日本の医療に対する見通しは依然厳しく――医師・研究者400名調査にみる経営課題とAI活用の現在地
■リセマム(ReseMom)
医療の未来「明るい」わずか15%、AI活用は責任の所在に懸念…医師・研究者調査
■埼玉Days ニュース
医療現場におけるAI活用の実態と未来の展望に迫る
■mama Jocee
医療現場のAI活用状況と医師の期待を探る調査結果
■サードニュース
医療現場でのAI活用と未来への期待を探るアンケート結果に迫る